| ホワイトボード | 講師と受講者が、自由に書き込み、閲覧できます。 | |
| 教科書ノート | 教科書(講義資料)が表示されます。 ノートには、任意のテキストを入力できます。 |
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| 座席表 | 受講者が着席するとアイコン表示されます。 |
エモーションマップ ― 「理解度・感情を知る」
受講者の理解度とそのときの感情を分析、収集します。色の変化は、自分のアイコンに反映されます。
自席のアイコンの色の変化により、講義に参加している講師や受講者に知らせることができます。
クロスエリアメッセージ ― 「共に学ぶ」
受講者の席(自席)の四方向の受講者とメッセージのやりとりをすることができます。
共に学ぶ仲間とのコミュニケーションを可能にすることで、人とのつながりを実感しながら学べます。
それにより、一体感や競争心などが生まれ、臨場感のある講義を実現します。
レスポンスパネル ― 「理解度を知る」
挙手や、わかる・わからない、をポイント(明示)することができます。
講義中の理解度を講師や他の受講者に伝えることができます。
講師には講義の最適化に役立てられる情報となり、受講者間には、競争心や臨場感を生み出す要素となります。
レビューパネル ― 「理解度を知る」
講師からの出される質問(3択問題)に対して、受講者が回答し、その回答状況は受講者全員に公開されます。
他の受講者の回答や考えに触れ、 刺激を受けることにより、気づきや深い理解を得ることができます。
評価レポート ― 「受講結果を知る」
受講データを出力することができます。
講義中の受講者の行動を情報化し、時系列にマッピングされグラフィカルにまとめられたレポートです。
管理者は受講者の進捗を一目で確認でき、受講者にとっては講義の内容を思い出すきっかけになります。
※2008年10月時点では全ての機能が実装されない可能性があります。